千本桜への施肥奉仕


取組主体:NEC東北
NEC東北
  • 年1回従業員、地域住民、行政にて、一関遊水池千本桜へ食堂から発生した生ゴミを有機肥料化して、施肥を実施。
  • 8年前から実施しており、延べ645名が参加。
  • 当初は市役所職員、従業員で実施していたが、現在は地域住民にも呼びかけをして実施。
  • NEC東北
  • 従業員約60名、地域の方20名、市役所職員10名の総勢100名くらいで実施。
  • 1年間で食堂の生ゴミからできる肥料の量は約1.5t~2t。

出典: 「企業が行う環境に関する社会貢献活動や環境保全活動の意識・実態調査」2006年度